詐欺犯人は
「オレだけど、カバンを盗まれた。小切手が入っていた」
「オレだけど、喉が痛くて病院に行ったら、ガンが見つかったので治療費がいる」
「市役所ですが、医療費の払い戻しができます」
「●●県警察ですが、あなたの口座が犯罪に使われている。詐欺事件の容疑者の1人として捜査している」
などと、あの手この手のウソ電話でお金を騙し取ろうとしてきます。
詐欺のウソ電話は、土・日・祝日にもかかってきます。
在宅時の留守番電話設定やナンバーディスプレイの導入で『非通知』や『知らない番号』の電話には出ないことが効果的です。
電話に出てしまったら、まずは落ち着いて「こちらから折り返します」と言って、すぐに電話を切りましょう。
【問合せ先】青梅警察署 0428-22-0110 (内線2612)
◎警視庁防犯アプリ「デジポリス」はこちらから
https://www.keishicho.metro.tokyo.lg.jp/kurashi/tokushu/furikome/digipolice.html
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